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亀頭から竿の裏

男根がぶちこまれた

違います。わずかだが答を躊躇った恭子さんが、肉欲に負けて次第に抵抗力を失い極めそうな前に止めてやったのが効いているのだ。つつある事がわかった。ろう11よし、徹底的に焦らしてあげましょう。あなたの口から、抜かないで、もっとして。とおねだりさせてあげますよ。夫の前で私を欲しがってしまったら、もう別れるよりありませんね、恭子さんこうして実に中途半端に行為をやめてしまうと、さらに姉さんが言う。ねえ、モリオ君。手伝ってくれない?羽黒さんを大人しくさせたい。
セックスなんて本物じゃない

な、何を考えとるんや、久美っ!痛い目にあいたくなかったら、観念して仰向けで寝そべりなさい!達也との交接を外して離れた姉さんは、又もスタンガンを取って照準を合わせたので、立ち上がって悪態を吐いていた羽黒もしぶしぶ仰向けになったようだ。じっとしてるように、もっときつく縛り付けてくれない?今度は羽黒さんともエッチしたいの。楽しみだわ、あのボコボコのおちんちん。久美やめんか!とにかくその物騒なもんはしもうてくれへんか?あなた、さっきから邪魔ばかりしようとしてたじゃない!姉さんは横たわった羽黒の上をかすめるようにスタンガンを撃って威嚇していた。

指を使った愛撫とはひと味違う淫らなマッサージ

  • 肉棒の先端からドピュドピュッ口中いっぱいに青臭さがひろがり
  • 肛門粘膜が一緒に飛び出てしまぅのではないかという勢いで一気に抜いた
  • 乳首が無傷であるために乳房そのものの美しさは損なわれていない


乳首を摘み欲情でパンパンに張りつめた乳房を掴んだ途端にアッサリ砕け散りました


私は他人のセックスを見ても特に興奮しないし

本物の銃ならまさか撃たれはしまいと思うだろうが、一応殺傷能力はない筈なので姉さんも遠慮はなさそうで却って恐ろしいだろう。再び鋭いニードルが何本も壁に突き刺さってキラキラと光り、あんな物を体に打ち込まれるなんて私だってゾッとする。半ば狂気をうかがわせる目を爛々と輝かせた姉さんは百パーセント本気モードだ。羽黒さん、姉さんに逆らわない方がいいですよ。今日の姉さんは普通ではありません。殺されはしないでしょうけど、保証は出来ませんね。
アダルトな時間

パイパンの変態女子校生のウンチが見れるぞ

わ、わかった。恭順の意を表した羽黒をどうしてやるかと頭を巡らせた私は、まず彼が立ち上がる事の出来ないよう壁に繋いだ首輪のリードを目一杯短くし、次に仰向けで動けなくなるよう両足首にも錠を嵌めてやった。これで一本の棒のようになった羽黒は、亀頭の下がシリコンボールでボコボコした自慢の改造ペニスを天にそそり勃てたままほとんど身動きが取れなくなったのである。こんな状況でもペニスの勃起が治まらないのか。人間と言うのは因果なものだな姉さんが捕らえた彼らを強制的に興奮させようと尻穴に仕込んだアナル用変形ローターは、羽黒だけは立って動いたために抜け落ちていたのである。が、それでも羽黒はギンギンに男根を生え反らせており、彼がこの極限状況の中で異常な興奮状態にある事を示していた。


乳首の先端を

膣穴を晒されている事に気付いてすらおらず

そして転がっている。ローターを見落とさなかった姉さんは容赦がない。せっかくお尻用の素敵なお道具を用意したのに、吐き出しちゃ駄目じゃない、羽黒さん。簡単には抜けない筈なのにね。モリオ君、入れ直してガムテープを貼ってあげて。ご夫婦さんも、もう一回しっかりきちんと入れ直してあげてね。さっき少し間違えば羽黒に当たりそうだった威嚇射撃をして見せたスタンガンを構える姉さんの迫力に、室内には緊張した空気が流れ、もう誰も彼女には逆らえない心理状態になっていただろう。
二人の関係は奴隷と主人に変わった


挿入されるが

私も姉さんの指示に従い、まず羽黒から、そしてもうヘロヘロになって逆らう気力を喪失したような恭子さん夫婦にも、微振動している淫具をキッチリとアナルに入れ直し、外す事はもちろん辛い箇所から外れぬよう強固にガムテープで固定した。特に男達の顔は挿入やり直しの時に強烈な感覚で歪み、変な声が出てしまうのを堪えているようだったが、作業が終了するのを待っていたかのように、悲痛な呻きが洩れる。どうやら姉さんが振動を強めたらしい。おあっ!ヒィッ!うぁぁっ!あらまあ、ブルブルを最強にしたら、そんなに感じちやうんだ。みんな白目まで剥いちゃつて、アハハハ!姉さん!